セミナー

【Web】ISO 21448:2022:SOTIFとは?規格発行前に知っておきたいことをご説明!【申込受付中】



2022年度に正式発行予定となっているISO 21448のSOTIF対応をテーマとしたウェビナーをZoomを使ったライブ形式で開催します。

その中で、ISO 21448:2022:SOTIF(意図した機能の安全性)ではシステム故障以外の安全上のリスクを想定した、性能限界・ミスユース(誤使用、誤操作)時の安全性が定義され、正式発行が秒読み状態となっています。ISO 26262:機能安全対応とは補完関係でもあるため、追加しての対応が必須となります。

イーソルトリニティが取り扱う 「Ansys medini analyze」 は機能安全/サイバーセキュリティ対応における脅威分析に加え、ISO 21448:2022:SOTIF にも対応しております。またパートナー企業様と連携して各種規格準拠のサポートサービスを実施しております。

本ウェビナーでは車載の機能安全、サイバーセキュリティ支援を中心に各種技術支援を提供されているSGSジャパン株式会社様をゲストに迎えて、下記についてご紹介します。
  • ・SOTIFの概要
  • ・SOTIF動向 
  • ・各種技術支援サービス
SOTIFとは一体なにか?
機能安全に追加して、SOTIF対応が不安!
効率的に適応していくにはどの様にすべきか?   といった心配をされている方は必見です。

ご視聴にはWeb登録(無料)が必要になります。ご興味のある方は、ぜひお申し込みください。

*「ISO 21448:2022」 は本年3月に発行予定でしたが、現時点では正式発行されていません。

開催概要

開催日時 5月25日(水) 14:00 ~ 15:00〔ライブ配信(Zoom)〕
参加費 無料(事前登録制)
対象者 ISO 21448のSOTIF対応を予定している方、より効率的に実施する方法を知りたい方
参加方法 本ウェビナーは、WEB会議システム(Zoom)を利用して実施します。ウェビナーにお申し込みいただくと、参加用のURLをご案内いたします。開催日時になりましたら、URLをクリックしてご参加ください。

※お客様を優先させていただくため、同業者や個人の方などは、当社の判断で、受講をご遠慮いただく場合があります。
※ご提供頂くお客様の個人情報は、本ウェビナーに関するご連絡、本ウェビナー開催にあたって付随する業務の実施のために利用するとともに、当社グループおよび当社パートナー企業より実施される、製品・サービスのお知らせ・PR、各種イベント・セミナー・キャンペーンのご案内に使用する場合があります。また、当社は、外部の業者に業務の一部を委託する際に、業務委託先に対して、必要な範囲で個人情報を提供することがあります。